海の上

道の駅 織部の里もとす。
古田織部が、この辺りで生まれたのこと。

道の駅の片隅にある、織部展示館。
私は、はしゃいでいるが、ひっそりとしている、、。

この日は、お茶会があり、一服頂戴してきました。
お菓子の小皿は、お土産にとのことで、思い出と共に。


道の駅織部の里もとす

道の駅一押しの、薬膳弁当を、外のテーブルで。 この風景の中で。
きっと、子供の織部は、この山や川で遊んだのだろう。

すぐ近くに、樽見鉄道の織部駅があった。
織部という名の駅があるとは、知らなかった。 これは、記念写真を。


樽見鉄道織部駅

織田信長の生誕地として有力な、勝幡城跡へも、先日行ったばかり。
二人の男性の間で、ゆれる乙女心なのであります。

このところは、大物に取り組んでおります。
大物、久しぶりで、楽しんでおります。
急いではいけない。 丁寧丁寧に。 集中集中です。
乾燥具合を調整しながら、濡れタオルで覆っています。
ここからが、大事です。


空っぽ

6月は、ここ数年出品している、札幌での全道展。
近々搬入日。 初めての直接搬入です。 
車でフェリーに乗ります。 作品と海の上。
海が荒れませんように☆







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